明け方のこむら返りはツラい。ちなみにこむら返りは「足が攣(つ)る」という意味です

久々の週末で、ゆっくり寝ようかと思っていたのに、早朝ふくらはぎが、こむら返りしてあまりの痛さに起きてしまいました。片足ならともかく、両足のふくらはぎがなってしまい、動く事もできずにただただ踞るばかりでした。

水分補給が足りないのが、原因の1つにあるようです。夜寝る前にコップ1杯の水を飲んで寝るのも効果的だそうです。自分はまだまだ大丈夫と思っていたのですが、中高年になると、本当に水分補給は大事になってきます。

赤ちゃんや高齢者に対しては、十分気をつけるのですが、学生や自分はまだまだ若いと感じている中高年の方々は、本当に自分自身で気を付けていかないといけないです。「まだ大丈夫」「もう少ししてから補給しよう」ではなく、小まめに補給をして体へしっかりと水分補給を心がけていきたいです。

水分補給だけでなく、体内から塩分も消費していくので、水だけでなく塩分も補給していく必要があります。今は、沢山の商品が販売されていて、手軽に補給ができるようになっています。昔から日本人が飲んでいる味噌汁も大変効果的だそうです。

暑い季節、なかなか味噌汁は飲みたがらなくなりますが、味噌汁は、栄養価も高く一石二鳥の食べ物なので、夏場こそしっかりと食べたいです。タブレットやゼリーに飲料と自分に合うのをしっかりと補給して、水分に塩分を不足させないように心がけ、これからの夏場を楽しくしっかり乗りこえて、健康的に過ごしていきたいです。

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夏に向けて行いたいこと。趣味の写真をアップロード

もうじき6月です。この地域でもどんどんこれから暑い夏になっていくでしょう。私は外に出て仕事などするときは、日よけの帽子やまめな水分補給をしなければいけないでしょうと考えています。結構な暑さをもうこの時点で感じていますから、梅雨を超えたのなら日射病や夏バテなどの事も十分に考慮をした方がよいでしょう。

日陰では涼しい風を感じることもあるのですけど、いざ日差しの強いところですと、自然と汗ばんでいきます。また、めまいや立ちくらみすら感じてしまいます。家ではまだクーラーや扇風機は駆動させてはいませんが、そのうちフル活動は時間の問題でしょう。

おすすめの扇風機

仕事の毎日ですけど、たまには羽を伸ばして骨休めをしたいものです。それで、その休みの時間はどのように過ごしたいかですけど、地下鉄やバスで移動しながら風景をあちこち見たり写真に収めてインターネットのブログにアップロードをしたいとか考えています。

で、出費のことなど考えてしまうのですけど、それはそれで気が重くなり、気が付いたら金欠ではなどと少し心配してしまいます。で、その時までのたくわえをまた仕事の時間に費やしてしまうのでしょう。

それとも家でパソコンやゲームなどしてお金を使わないようにして時間を費やした方がよいのでしょうか?いささか不健康な気もしますけど、お金がなくては遊びもできません。せっかく天気が良いのですから、ここはやはり外出でもいいのではと、思考が堂々巡りです。

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赤ちゃんが誕生して一ヶ月が経ちました!とにかくカワイイ!

待望の第一子を出産して約一か月が経ちました。この一か月は慣れない子育てで戸惑うこともありましたが、自分の子供はとてもかわいく毎日幸せな時間を過ごすことができています。

出産直後は赤ちゃんのあまりの小ささに、どうやって扱っていいのか分からずドキドキしながら抱っこや授乳をしていましたが、今ではだいぶ慣れてきて片手で抱っこしながら色々と作業をすることができるようになりました。

病院から退院した直後は授乳がうまくできず、赤ちゃんが泣いて母乳を欲しがる度に少し憂鬱な気持ちになっていましたが、搾乳器をうまく活用することで今ではなんとか上手に授乳できるようになりました。

妊娠中はとにかく無事に出産できることと、赤ちゃんが元気に生まれてくることだけを祈って、産後の育児についてはそんなに困ることはないだろうと考えていましたが、実際は授乳がうまくいかないという思ってもみなかった壁にぶつかりました。

育児書に育児はなかなか自分が思い描いていた通りにはいかない、育児書通りにはいかないものですと書いてありましたが、本当にその通りだなと感じました。あまり育児書に書かれてあることにとらわれすぎず、自分の赤ちゃんの個性を大切にしながら育てていけたらと思っています。

現在は赤ちゃんのペースに私が合わせて生活するという赤ちゃん中心の生活を毎日送っていますが、赤ちゃんはとにかくかわいくて、愛おしくて、育児を苦に思うことはありません。

いつも何かやってあげたいなと思います。赤ちゃんは毎日何時間見続けても飽きることがなく、見ていて癒されます。赤ちゃんが誕生してから宝物を得られた幸せに感謝する毎日です。

不妊治療

幼稚園で母の日イベント。ケーキを作りました

ふと気がついたら翌日の土曜日は幼稚園の土曜参観でした。慌てて毎月くる幼稚園のイベント冊子を確認したら、土曜参観に親子でケーキを作るのでケーキにデコレーションするお菓子や果物、紙皿やコップ、エプロン等持ってくるよう書いてありますが、その殆どが我が家にはないので用意しないといけません。

この事実に気が付いたのが夕方頃で、子供たちは昼寝をしているため買い物に行くことができず、とりあえず夫が帰宅してから買い物に行くことにしました。夜遅くに夫が帰宅して、ご飯の用意をして子供たちを夫に預けて、私だけ買い物に行きました。

近所に24時間営業しているホームセンターがあるので行ってみたら、エプロンや紙皿、ケーキの材料等ほしいものが全て揃っていました。このお店に感謝です。翌日家族で幼稚園に出向き、それぞれのクラスで母の日イベントが開始されました。

息子は年長で、年長は各クラスでケーキを作りますが、園児3,4人でグループになり、母親も入って1つのケーキを作ります。スポンジケーキと生クリームは用意されているので、園児たちはデコレーションするだけですが、なんとも園児らしい個性的なケーキがそれぞれ誕生しました。

完成したら先生がグループ毎にケーキと親子みんなの写真を撮ってくれて、切って食べました。味はいいのですが、チョコ菓子や果物などいろいろなものが入っているため、食感が柔らかいものや硬いものなど様々で面白いと思いました。

その後、園児からお母さんへ手作りプレゼントを貰いました。母の日プレゼント。プレゼントは親子の写真を折り紙等できれいに飾って自筆のお手伝い券がついているものでした。もっと早く母の日イベントのことを把握していれば、デコレーション用のお菓子を充実したものにできたかもしれないですが、楽しい思い出になりました。

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アニメは昔はOKで今はダメな表現がたくさんある

ラジオで伊集院光さんが、ちょっと昔みていたヒーローもの等を見ていてDVDやスカパー等で見たら実は、幼い時みた印象と違い実は深い話だったとかトンデモない話で驚いたという話を聞いた。彼のように、ちょっとだけ見たいようなものをDVDで買う事もできないが、伊集院さんより少しだけ年を取っているので、覚えていて子どもながらに変だと思っていたところは共通しています。

違っているのは、大人になってからわかったとする彼と子どものころから変だと思っていた私の差です。兎に角、ヒーローものだったり特撮もので子ども番組だとしても、大人が作っているわけでそれに自分の思想だったり、その当時のおおらかさが入ってくるのですごい変な場面とか設定があるわけです。

もちろん、有名でみんなが知っているものにもそれは有りますが、結構マイナーで知られているものには変な所は数知れずで当然何の脈絡も説明もなく違和感のあるシーンが流れます。

当然、今と違って放送禁止用語もゆるくてバシバシ流れますから、今だったら放送出来ない事もあるでしょうね。だからDVDであってもそこだけは編集したり削除しているのでしょうか?っとも昔はダメだったのに今は平気で流しているものも多くあると思います。

そりゃーデビルマンなんて、漫画の原作とくれれば随分マイルドな仕様となっていました。でも原作を基調としたデビルマンとかデビルマンレディとかもアニメで作られてます。時代的背景によってダメになる言葉や演出も変わっているからだし、それと今は子供だけが見るのではなく大人にも見ている人があるといった違いでしょう。

珍しく早起きしたので掃除に励む。ネコとの共同生活

早起き…苦手です。本当に朝は弱くて…昔だったらスパッと起きれたんですけど…加齢ですかね?段々と起きる時間が遅くなっている今日この頃です。目覚ましはかけない派なのですが!

って言うのも我が家は定時の時間になると飼っている猫さんが起こしに来てくれるんです!だいたい朝の5時くらいですかね…部屋のドアが閉まっていると「カリカリカリ…」と開けて~とここから朝が始まります。

いつもは扉を開けたらすぐに寝ます。おそらく朝起こしに来るのは「ご飯ちょうだい!」のサインなのですが、猫さんには申し訳ない。私は扉だけ開けて寝ます。
今日は違いました!猫の反撃なのでしょうか…

自分の部屋には出窓があるのですが、そこに観葉植物が飾ってあります。で、猫さん…何を考えているのか…そこに飾ってあったかなり大きい観葉植物を出窓から床に向かって倒しました…朝の5時からです。

猫さんは出窓から降りることもなく下に落ちた鉢を眺めていました。朝から…なんて事!してくれるんじゃい!ととりあえず掃除をする気にもなれず…しばらくボー。朝が弱いので簡単に動くことが出来ません。頭の中では早く掃除しなきゃと思うのですが体が動かないんですよ!

猫さんは反省している様子でしたが、人間も大変です。鉢から土を拾って、掃除機かけて、床ふいて…子供がいたずらした感じと同じですよ!とりあえす拳骨しましたけど。

飼い始めてまだ1年なのでまだまた子供です。しかも2匹…。猫はもともと飼っていたので慣れていますが人間と同じです。子供のうちはヤンチャですよ…朝から掃除で疲れました。

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ピンク色のバラを母の日にプレゼント

毎年、母の日に何を送ろうか迷います。花を送り続けると違うものが良いかと思い、母の好きそうな服や小物をプレゼントしていました。しかし、今年は最近送っていない花にしました。母に「花は何色が良いかな?」と聞いたら「綺麗なピンク色がいい」と言いました。

花屋さんで、ピンク色のバラと同色のカーネーションとアイビーの寄せ植えをプレゼントしました。とても喜んでくれました。私も欲しくなり、ピンクのバラの鉢を購入して帰りました。切花のバラより長い期間、花を楽しめるのが鉢植えの良さです。

私の鉢もピンク色がとても綺麗なバラで、机の上に置いて毎日眺めています。沢山、花のつぼみがあるので、長い期間、バラを楽しめそうです。母も机の上でバラを、眺めているでしょう。花は心を癒すとよく聞きますが、まさにその通りです。毎日、眺めていると、花で心が和むのが自分で分かります。

いつの日か、バラを庭に植えたいなと思います。「バラを綺麗に育てるのは難しいよ」と母からよく聞いたのですが、いつか育ててみたいです。綺麗なピンク色を植えて、母にプレゼントしたいです。花は何歳になってもプレゼントされると嬉しいですよね。自分用に花を植えて楽しむのもいいかなと思います。

子供の頃に、庭にバラの花があったので、好きになったのかもしれません。バラが咲くと、嬉しかった思い出があります。実家にはそのバラはもうありませんが、バラの花や香りが今でも好きなのは、懐かしさを感じるからかもしれません。

大量の豆乳をスープにしました。健康のためにも豆類は必要

友人から貰った豆乳が5リットル。普段から豆乳は飲むようにしていますが、いつも飲むのは調整豆乳で今回貰った物は無調整豆乳だったんです。ということで、せっかくなのでお料理に使ってみることにしました。さっぱりとしたホワイトソースとかも良いのですが、それは濃厚な方が好きなので。今回は根菜をたくさん入れて、豆乳チャウダーを作りました。

といっても作り方は本当に簡単なんですよね。入れるお野菜をカットしたら、半分だけ蓋付きのお鍋に入れます。そこに少しだけミネラルウォーターを足して、後はお野菜の水分が出てくるのを待ちます。ある程度水分が出てきたら残りのお野菜を入れて、ひたひたになるくらいに豆乳を足します。そこに市販のコンソメを顆粒でもキューブでも良いので一緒に入れて、火が通ればOK。

後は、最後にたっぷりと豆乳を入れて、塩コショウで仕上げれば完成です。最初に入れたお野菜は溶けたりスープと一体化して食べやすくなりますし、次に入れたお野菜はまだまだお野菜の味を楽しむことが出来ます。最初にお野菜の水分を出しているのでシンプルですが濃厚で複雑なお味です。ここに無塩せきのベーコンなどを入れれば完璧!

使うお野菜はわりと自由ですが、ごぼうや人参をメインにして、根菜を多めに入れると便秘解消に良いですね。後はピーマンや冷蔵庫でしなりがちなナスとか、キャベツや白菜も良いですし本当に自由なので冷蔵庫のお掃除がてら作ってみるのが良いですね。

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まるで旅をしているみたい!超長距離を走る「ウルトラマラソン」

長距離マラソン以上の事をウルトラマラソンと言います。一度、完走経験をしてしまうとその達成感や充実感からやめられなくなる…!元々、普通のランニングが趣味だった私。

友人がウルトラに出てみないかと誘われて、一度だけ経験しておこうと軽い気持ちで大会に参加したのですが、辛い、長い、足は痛いで走ってる最中は二度と出るか!とずっと思ってひたすらゴールを目指し最後は泣きながらゴール。

あれだけ二度と出るか!と思っていたのに…ゴールした瞬間の感動が忘れられず、今じゃすっかりハマってしまいウルトラマラソンを走る為だけに日々鍛錬を積んでいます。最近のマラソンブームも手伝い、各地で開催される様になったウルトラマラソン。まだ認知度は低めですが、参加人数は年々増えてる様に思います。

ウルトラマラソンの最大の楽しみは、達成感はもちろんの事、地方での開催が多い為、各地方の地の物を食べられる事や、距離が長い事もあり、その地の観光名所を自分の足で走って周れる所じゃないでしょうか。100キロともなると相当な距離になり、コースにもよりますが、スタートからゴールの間には海があり、山があり、街があり…、とまさに自分の足で旅行をしている気分!

地元の方々の応援もとっても暖かく、中には途中で飲み物や食べ物まで用意してくださってる方も。各地の地元の方々との触れ合い、その地の物を食べ、走り、参加しているこちらも楽しめ、最近は各地の町興しにも一役買ってるウルトラマラソン。かなり過酷なスポーツですが、本当病み付きになりやめられないです!!いつかは海外のウルトラマラソンにもチャレンジしてみたいです!

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小型ポンプ操法の練習に顔を出す

先日から消防団の活動として、小型ポンプ操法の大会参加へ向けた練習が始まりました。私の住む地域の消防団は、2年に1度この大会に参加しないといけないことになっており、昨年はお休みの年だったので今年参加という事になります。

実際に選手として参加するのは、5名なので私はその中には入っていなので練習に顔を出して練習で延ばしたホースをまき直したり、練習の補助をしたりといわば雑用係をしています。

消防団はどの地域でもそうだと思うのですが、なり手不足が深刻です。うちの地域でも定員を確保できず、欠員が生じていることもあって、いつまでたっても消防団を卒業することができません。

練習も平日の夜に行っているのですが、参加できる人数も仕事の関係などでかなり少ない日もあります。職場が遠い人や、残業、交代制勤務などなどさまざまな事情があるので強制的に練習に来いとはなかなか言えません。そういう強制的な消防団もあるようですが、私の参加している消防団はそんなことはないので、今のところ安心しています。

そんなわけで練習でも選手が参加できない事もままあり、そうなるとおのずと大会での成績も落ちてきます。成績上位を目指すような活気ある消防団ではなく、参加することの意義があるという考えの緩い消防団なのでなんとか基準点を獲得することを目指しています。

ですが、この欠員のある状態で、果たしていつまで消防団として成り立っていくのか年々心配になってきます。団員減少は今に始まったことではないのですが、ずるずる悪化しているような気がします。消防団そのものを見直す時期なのかもしれません。